皆さま、こんにちは。
こちらは、お世話になっている支援者の方への御礼状です。
ホームページを通して応援して下さる皆さまも、御一読いただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。

皆さま、こんにちは。
こちらは、お世話になっている支援者の方への御礼状です。
ホームページを通して応援して下さる皆さまも、御一読いただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
皆さん、こんにちは。
大船渡市の山林火災はようやく「鎮圧」し、避難指示も解除されました。
被災者の方々に、心からお見舞い申し上げます。
市の面積の9%を焼失、自然災害の威力を思い知らされました。
当団体も現地の活動の1つに植林があり、環境は違いますが苗木から育てる苦労を見て来ました。
被災地の早期の再生・復興を願っています。
さて、緑のサヘルの機関紙「La Forêt, C’est la Vie!」の101号が出来上がりました。
治安悪化で避難生活を送っていた村人達の帰村が始まりました。
詳細は、添付の弊誌を御覧下さい。
今後とも、緑のサヘルは現地協力団体AJPEEとともに、村人に寄り添い「出来る範囲の活動」を続けて参ります。
これからも機関誌をアップして、現地での活動・事務局からのお知らせ等を発信したいと思います。
なお、「ライブラリー」にバックナンバーをまとめています。
現地の方々と「緑のサヘル」のこれまでの取り組みを、ぜひ御覧いただければ幸いです。
緑のサヘル機関誌「La Forêt, C’est la Vie!」でもお伝えしているように、活動地域でも治安悪化により避難生活を余儀なくされている村人がいます。
現地の協力団体AJPEEとバム県人道支援局による、全キャンプ
における避難民の生活実態調査を行ない、特に緊急の支援を要する80世帯を選定しました。
詳細は、添付資料を御覧下さい。
緑のサヘルは今後、これら80家族に対して重点的に支援を行なう予定です。
代々守り続けて来た住み慣れた土地を離れ、厳しい状況に置かれている方々に、希望を持ち続け頑張って欲しいと心から願っています。
御寄付の振込先
郵便振替口座 00120 – 7 – 419488 緑のサヘル
厳しい状況の中ですが、ブルキナベ達がクリスマスや新年を穏やかに迎えられる事を祈っています。
皆さまからの温かい御支援、どうぞよろしくお願いいたします。
2024年も残すところあと2週間になりました。
来年もアフリカの光景とともに過ごしませんか?
緑のサヘルでは、この時期にオリジナルカレンダーを作成・販売していますが、
おかげさまで毎年ご好評いただき、沢山の方がリピーターとなって下さっています。
このカレンダーは世界中で人々の暮らしを撮り続けている写真家の小松義夫氏と、旅行人・編集長の蔵前仁一氏に御協力いただいており、ページをめくるたびに広がる自然や人々の暮らしが、ひと時の間、私達を西アフリカの地へと誘います。
ぜひお手に取って、お楽しみ下さい。
【カレンダー仕様】
サイズ:A4変形(広げたときA3変形)
印刷:オールカラー28ページ
価格:1,200円(税込)
送料: 200円(全国一律、何部でも)
【お申し込み方法】代表アドレス(agsj_tokyo@sahelgreen.org)にて受け付けています。
1.お名前
2.ご住所
3.お電話番号
4.部数を御記入の上、お申し込み下さい。
(プレゼント用を御希望の方は、お送り先の1.お名前、2.ご住所、3.お電話番号、4.部数も御記入下さい。)
【お支払い方法】カレンダーに郵便振替用紙(手数料ナシ)を同封いたしますので、お近くの郵便局にてお支払いをお願いします。
ご不明な点がございましたら、お気軽に「緑のサヘル」東京事務局まで、メール(agsj_tokyo@sahelgreen.org)にてお問い合わせ下さい。
なお、このカレンダー1冊で現地の人々の生活を支えることができます。
カレンダー購入で、目で楽しむ国際協力をしませんか?
皆さまからの御連絡、心よりお待ちしています。
皆さん、こんにちは。
今週末は冬至です。
日に日に厳しくなる寒さや、気忙しくなる時期を迎え、
定番のカボチャやユズなどで、ゆっくり温まって下さい。
さて、緑のサヘルの機関紙「La Forêt, C’est la Vie!」の100号をアップいたします。
詳細は、添付の弊誌を御覧下さい。
記念すべき第100号ということで、事務局から一言。
「団体の設立から33年と10か月。こつこつと活動を積み重ねて来た結果です。100号という区切りを祝って『何かしら華やかな企画でも』、とも思ったのですが、現地の状況を考えるとどうしても踏み切れず、結局いつも通りのニュースレターをお届けすることにしました。
地味ではありますが真面目で粘り強いNGO、緑のサヘルのニュースレター『La Forêt, C’est la Vie ! -森こそ命-』100号、どうそご一読下さい。」
今後とも、緑のサヘルは現地協力団体AJPEEとともに、村人に寄り添い「出来る範囲の活動」を続けて参ります。
これからも機関誌をアップして、現地での活動・事務局からのお知らせ等を発信したいと思います。
なお、「ライブラリー」にバックナンバーをまとめています。
現地の方々と「緑のサヘル」のこれまでの取り組みを、ぜひ御覧いただければ幸いです。
少し早いですが、本年も有難うございました。
来年は、現地の明るいニュースをお届けしたいと願っています。
皆さん、どうぞ良い年をお迎え下さい。
さて、毎年好評をいただいている当団体のオリジナルカレンダーが完成し、販売・発送を開始しました。
今年も世界中で人々の暮らしを撮り続けている写真家の小松義夫氏と、出版社「旅行人」主宰の蔵前仁一氏に御協力いただき、ほのぼのとした優しいカレンダーになりました。
ページをめくるたびに、西アフリカの町や村、そこに暮らす人々が身近に感じられると思います。
ぜひ早めにお手に取って、お楽しみ下さい。
【カレンダー仕様】
サイズ:A4変形(広げるとA3変形)
印刷:オールカラー28ページ
価格:1,200円(税込)
送料: 200円(全国一律、何部でも)
【お申し込み方法】
緑のサヘル東京事務局(agsj_tokyo@sahelgreen.org)にて受け付けています。
1.お名前
2.ご住所
3.お電話番号
4.部数
を御記入の上、お申し込み下さい。
※プレゼント用を御希望の方は、お送り先の1.お名前、2.ご住所、3.お電話番号、4.部数も御記入下さい。
【お支払い方法】
カレンダーに郵便振替用紙(振込手数料ナシ)を同封しますので、お近くの郵便局にてお支払いをお願いします。
ご不明な点がございましたら、お気軽に「緑のサヘル」東京事務局まで、メール(agsj_tokyo@sahelgreen.org)にてお問い合わせ下さい。
なお、このカレンダー1冊で、現地の人々の生活を支えることができます。
カレンダー購入で国際協力しませんか?
皆さまからの御連絡、心よりお待ちしています。
皆さん、こんにちは。
朝晩は過ごしやすくなりましたが、日中の不安定な気温差で体調を崩す方が増えているそうです。
どうぞ御自愛下さい。
HPのメンテナンスにより、しばらく御無沙汰してしまいました。
まずは、緑のサヘルの機関紙「La Forêt, C’est la Vie!」の99号をアップいたします。
詳細は、添付の弊誌を御覧下さい。
現地は雨季の終盤、本来なら恵みの雨に収穫を期待しているところですが、治安悪化による避難生活で耕作が軌道に乗れなかったり、むしろ雨による路面悪化で流通に支障が出ている状況だそうです。
巻頭は、避難生活を余儀なくされている子供の声です。
緑のサヘルは現地協力団体AJPEEとともに、村人に寄り添い「出来る範囲の活動」を、今後とも続けて参ります。
これからも機関誌をアップして、現地での活動・事務局からのお知らせ等を発信したいと思います。
なお、「ライブラリー」にバックナンバーをまとめています。
現地の方々と「緑のサヘル」のこれまでの取り組みを、ぜひ御覧いただければ幸いです。
2023年も、現地の治安悪化により、活動地域に赴くことは出来ませんでした。
厳しい環境の中、現地のNGO団体AJPEE(環境畜産保全青年協会)の協力により、現状に応じながらの活動を続けました。
詳細は、添付の報告書を御覧下さい。
今年度(2024年)も、「どんな形でも、住民に寄り添った支援継続」に努めたいと思います。
緑のサヘル「2023年度活動紹介」
皆さま、こんにちは。
またまた御無沙汰になってしまい、申し訳ございません。
梅雨真っ只中にもかかわらず、日本中が猛暑か豪雨に見舞われています。
くれぐれも無理せず、どうぞ御自愛下さい。
そんな中、先日の七夕は新月と重なり、運良くキレイな星空を見ることが出来ました。
さて、緑のサヘルの機関紙「La Forêt, C’est la Vie!」の98号が完成しました。
詳細は、添付の弊誌を御覧下さい。
現地は雨季に入りました。
治安状況は小康状態のようですが、帰村したくてもインフラが使えないなど問題は山積みです。
緑のサヘルは現地協力団体AJPEEとともに、村人に寄り添い「出来る範囲の活動」を、今後とも続けて参ります。
これからもホームページに機関誌をアップして、現地での活動・事務局からのお知らせ等を発信したいと思います。
なお、「ライブラリー」にバックナンバーをまとめています。
現地の方々と「緑のサヘル」のこれまでの取り組みを、ぜひ御覧いただければ幸いです。
NL98
皆さま、こんにちは。
配信が御無沙汰になってしまい、申し訳ございません。
遅ればせながら、能登半島地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。
今週末は気温がぐんぐん上昇し、暑く感じるくらいの陽気ですが、週明けには冬の寒さに逆戻りの予報。
体調管理に十分お気をつけ下さい。
さて、緑のサヘルの機関紙「La Forêt, C’est la Vie!」の97号が完成しました。
詳細は、添付の弊誌を御覧下さい。
現地は乾季に入り、数日前からラマダンも始まりました。
通常でも厳しい時期ですが、治安悪化による避難生活・食糧不足が続き、想像以上に大変な状況です。
村に帰って元の生活に戻ることを願っている村人たちに、緑のサヘルは「出来る範囲の活動」を、今後とも続けて参ります。
皆さまにも御支援のお願いばかりで恐縮ですが、よろしくお願いいたします。
これからもFacebookに機関誌をアップして、現地での活動・事務局からのお知らせ等を発信したいと思います。
なお、「ライブラリー」にバックナンバーをまとめています。
現地の方々と「緑のサヘル」のこれまでの取り組みを、ぜひ御覧いただければ幸いです。
HPはこちら。
http://sahelgreen.org/
NL97
避難民支援チラシ(2024年3月)