ブルキナファソの食料事情について話をします

梅雨の時期でもあり、雨の日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。


さて、「緑のサヘル」が参加しているネットワークで、「世界食料デー月間」という枠組みがあります。NGO/NPOや国際機関など9団体が参加しており、10月16日の世界食料デーに向けて、国内外の食料事情について関心を高め、世界の誰もが飢餓や栄養不足に苦しまないですむように、身近なことから取り組んでいくことを目的にしています。

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「世界食料デー月間」では、7月~9月にかけて、参加団体によるイベントが予定されています。その第一弾として、「緑のサヘル」が現地の食料事情を踏まえつつ食料問題の捉え方について、説明します。


詳細は、下記のとおりです。


タイトル:「ブルキナファソ 食べることをめぐる諸事情」

発表者:岡本敏樹

日時:2013年7月5日(金)、18時30分~20時

場所:西神田庁舎3階 会議室A

住所:〒101-0065 千代田区西神田1-3-4 千代田区社会福祉協議会(西神田庁舎)

地図:http://www.chiyoda-vc.com/map

参加料:無料

問い合わせ:緑のサヘル東京事務局

Tel:03-3252-1040  E-mail:agsj_tokyo@sahelgreen.org


予約は必要ありませんので、お気軽にご参加下さい。お待ちしております。